La Grande Vague
© Joél Guenoun
東京スカパラダイスオーケストラが、グラミー受賞歌姫iLeとのフィーチャリング曲「Te Quiero con Bugalu( テ・キエロ・コン・ブガルー) feat.iLe」のミュージックビデオを公開した(https://youtu.be/sKjIKj9_6Hg)。
この楽曲は、3月に発売したアルバム『GLORIOUS』に収録されており、今回アルバムの海外配信開始を記念してMVが公開された。映像演出は数多くの名作MVを世に輩出した番場秀一が担当。東京キネマ倶楽部と浅草を舞台に、iLeとスカパラの国境を超えたコラボが見られるMVに仕上がっている。キネマでの1カット演出や、北原のトロンボーン・ソロと加藤のギター・ソロも見どころの一つ。
なお、MVでも垣間見られるiLeとのライブの模様は、9月26日に発売されるシングル『メモリー・バンド / This Challenger』のDVDにも収録されている。
◎リリース情報
シングル『メモリー・バンド / This Challenger』
2018/9/26 RELEASE
<CD+DVD>
CTCR-40398/B / 3,000円(tax out)
<CD>
CTCR-40399 / 1,000円(tax out)
“ 彼女からその日、意外な話を聞いた。 「日本では、一人前のミュージシャンとして認められるまで、アルバイトで食べていくのは当たり前でしょ。だから途中であきらめる人もいる珍しくない」 それに比べてフランスでは、数十年前からアーティストの社会保障制度があるので、10カ月間で507時間以上のアーティスト活動さえ証明できれば、8カ月分の失業手当がもらえるのだという。僕も初耳だ。”
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Cool Japan (via bemu666) (via cut-c)
フランスのアーティスト向け社会保障が厚いことはよく知られてるが、最近欧州で活動するアーティストは、活動拠点をフランスからドイツに移す人が多いらしい。理由は単純でアーティスト助成がフランスより手厚いからなんだって。スウェーデンのアーティスト向け社会保障・公的助成もかなり凄いのだけど、あれは多分スウェーデン人向けなのかな。国が小さい(人工少ないので市場が小さい)からコンテンツは「輸出するもの」という国策があるからね。というか、こういうことを自分のブログで書けばいいのか。
(via tsuda)
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